JavaScriptでショートカットキーを実装するデモ紹介

こちらは JavaScriptでショートカットキーを実装するデモページ です。

利用するプラグインは shortcut.js です。本家サイトは こちら です。

Handling Keyboard Shortcuts in JavaScript

shortcut.js の詳しい使い方は こちら を参照ください。

JavaScriptでショートカットキーを実装する方法

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JavaScriptでショートカットキーを実装

下記のキーを押してみてください。ステータスが '押したね!' に変更されます。

たとえば '1' って押してみると...

1:
押してごらん
Ctrl+1:
押してごらん
Alt+1:
押してごらん
Shift+1:
押してごらん
Ctrl+Shift+1:
押してごらん
Ctrl+Alt+1:
押してごらん
Shift+Alt+1:
押してごらん
Ctrl+2 - Remove Shortcut:
押してごらん

'Remove Shortcut' を押した後、Ctrl+2を押すと関数が実行されません。

3 - With disable_in_input = true:


押してごらん

テキストボックス入力中は 3 を押しても関数が実行されません。

4:
押してごらん

キーコードオプションを使っています。

Ctrl+A - With propagate = true:
押してごらん

Ctrl+Aを押すと、その関数が呼び出され、次にブラウザにイベントが移り、テキストが選択状態になります。

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